SCP-JP Drafts Forum

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丁寧なご指摘ありがとうございます。

財団での会議での居眠りは、非常にまずくないですかね?

言われてみればかなりまずいですね!訂正しておきます。

少し流れが唐突なようです

場面転換もう少し練ってみます。taleにおいて分かりやすく場面の移り変わりを表す方法などあればよいのですが……

どれほど高価値でも、財団は保有することはないと思います
なお、グーテンベルク聖書には詳しくないのですが、異常性がなくとも何か他のオブジェクトと間接的な関係のあるものゆえ、保管しているのでしょうか?

収容されたオブジェクトととの関連性等を調査する為一時保管する場所としてサイト-L7が選ばれた……等のほうがよさそうですね。特に悩んでいた箇所なので大変助かりました、ありがとうございます。

>今度から稀覯本保管計画会議での居眠りは、できるだけやめるようにしよう
財団での会議での居眠りは、非常にまずくないですかね?

>何一つ欠けず脳に刻み付いた長年の経験は、彼の予測を真にした。足下には、男の死体。まだ新鮮なほうだ。
少し流れが唐突なようです

>ついひと月前に第七財団大図書館に保管されることとなった一冊の聖書。それ自体に異常性は認められなかったが、突然世に放つにはあまりにも価値が大きすぎた。
どれほど高価値でも、財団は保有することはないと思います
なお、グーテンベルク聖書には詳しくないのですが、異常性がなくとも何か他のオブジェクトと間接的な関係のあるものゆえ、保管しているのでしょうか?

SCP-XXX-JPには、数種の炭素系地球外知的生命体(SCP-XXX-JP-B)が計██体乗船していますが

SCP-XXX-JP-Aには、のミスかと思います

肉体的な命を捨てて旅をすることのみだった。

脳を捕食されているのに、"肉体的な命"が問題にされていることに少し違和感を覚えました。精神の中枢たる脳を捕食されているのならば、一度死を経験したというより、同一性の問題の方が大きいかと思います。単に死から復活するだけならばそれらは歓迎されるべき技術でしょうし。

SCiPとしては認められると思います。脳に取って代わる人工生物というのは、研究価値のある異常存在でしょうし。
ただ、他の方が物足りなさを指摘しているのは、おそらくバックストーリーを除いた時に、異常性単体としては他のものと被ったり、不気味さが足りないからだと思います。

確保・保護・収容はされていないSCiPもたくさんありますので、そこにこだわる必要はないかとおもいます。寄生生物そのものは確保されているわけですし。

現状ですと自分はnvです。以上の物足りなさもありますが、物足りなさの補完は絶対条件ではないと思います。たとえば、SCP-998-JPはありがちな異常性から、魅力のあるストーリーラインが展開されています。ただし、バックグラウンドのストーリーで魅せるのなら、構成・内容を工夫し、もう少し感情に訴えるものが欲しいです。

http://scp-jp-sandbox2.wikidot.com/kankaratati
上部「表紙」タブの右の「tale下書き"紙食い虫(仮題)"」タブの文章です。
遠野司書と第七大図書館(サイト-L7)の設定についてはtonootto様の著者ページとサンドボックスを参考にさせていただきました。
話の展開や表現が拙く不安なので、よろしければ遠慮のない助言をいただきたいです。

>「SCiPとしては……」
個人的な感想ですが、この宇宙の旅人は交渉で人類への露見が防げてしまいそうなので、SCiPとして弱いと感じます。確保・収容・保護がSCPの肝だと思うのですが、それを実施する理由が乏しいかな、と。背景設定自体は現状で問題ないと思いますが、人類との接触の過程などに工夫が欲しいと思いました。

「bowling」なので「ボウリング」が正しいです。
「ボーリング」だと「boring」なので穴開けになりますね。地質調査とかのアレです。

ありがとうございます。解読不能な説明を脚注に入れたり等ご指摘いただいた該当部分の修正を行いました。

ボウリングで使用されるボールの場合はボールで正しいのですが、ボウリングの名称はボウリングで正しいです。

>POI-5819-JPの証言
少々長すぎますし、文字が詰まっているように見受けられます

>ふと鞄を探るとナイフがありました。
偶然にしては出木すぎではないでしょうか?

>イベントXXX-JP-1 2
表でかいたほうがいいかもしれません

>全体的に
普通じゃない異常物を集めている財団とストーリーを混ぜ込んで行けば、面白くなるように思われました

>廃ボウリング場
ボーリングではないでしょうか?

>「AS○○R」
〇ではなく██でいいと思います。

>3文字目と4文字目が劣化により解読不能です。
不要な文章に思えました

>観察では通常の廃墟と変わりません。
廃墟化した施設・ボーリング場 などのほうがいいかもしれません

>人物がSCP-XXX-JPに進入すると
人物ではなく人間の方がいいと思います

>全てが日本人と思しき顔立ちをしており、
日本人ではなく、モンゴロイド系などのほうがいいかもしれません

>SCP-XXX-JP-1~2群は対象を囲み、逃亡を阻止します。
>逃亡は敵いません。
逃亡ではなく、脱出ではないでしょうか?

補遺1,2は複線強化のために入れたとのことですが、ほとんど情報が足りておらず蛇足のようなっているようだと感じました

批評ありがとうございます。

地球に降り立つ、という案はちょっと今は見送らせてください。

「SCiPとしては……」という部分に関しては、正直に申し上げると現在これ以上に打てる手が無い状況です。生態の緻密な描写を主体とする他の生物系オブジェクト記事と比較検討しても、どこでSCiP的である条件を満たしていないのか把握できていない状態だったりします。

現状では、ろくにアドバイスを生かせないことになってしまい申し訳ありません。もう少し頭を悩ませてみます。

Vagrantsさん Eye_dryさん snojさん コメント&ご意見ありがとうございます!

・補遺までの短縮
・SCP-XXX-JP-2群の削減
・補遺2の軽量化
・音声記録内の”—“を減らす
上記の4点を中心に改稿を考えてみようと思います!
改稿しました!

・補遺までの短縮
少し文章を削りました。
・SCP-XXX-JP-2群の削減
23→16に減らしました。一部別のものに差し替えました。
・補遺2の軽量化
ほんの少しですが、文章を削りました。
・音声記録内の”—“を減らす
修正しました。

引き続きご意見頂けると嬉しいです!

エージェントの「―」は恐らく棒読み感を演出したいものだと思われますが(違ってたらすいません)、ちょっと文章の中で目立ちすぎている気がしますね
「…」や「!」等による強調を用いた方が自然かもしれません。

拝読しました。とても面白いSCPだと思います。パンパンパパンで思わず笑ってしまいました。
他の方もコメントしておられるようですが、全体的に記述が長く、間延びしてしまっている気がします。
補遺1に関してはリストにのっている異常なパンが23個ありますが、多いと思います。特に異常性が抜けている10個ほどに絞ってみても良いと思います。
補遺2ももう少し要点を絞って記述を短縮できると思います。
また、会話部分に「―」が多すぎます。むしろ読みにくくなっている気がします。

拝見しました。

魅力的な物語だと感じましたが、やはりSCiPとしては……と思います。
一つの案なのですが、SCP-XXX-JPが地球上で仲間や補給物資を集めているところを財団職員が発見したという形にしてみるのは如何でしょうか? 長い時間をかけて星々を旅しているのですから、数十年単位で仲間を集めていたことにしてみるのも一つの考えだと思います。

拝見いたしました。

補遺がとても素晴らしい作品だと思いました。
一方でその補遺までが冗長に感じました。個人的にはシンプルにした方がいいのではないかと思います。
番号を失念してしまったのですがパン屋に関するSCPは他にもあり、早く独自性を見たいなあという気持ちが出てしまいましたので。

批評ありがとうございます。

もう少し文章の構成を見直し、イベントはもっとSCPらしく、異常な感じにしてみます。

SCP下書き「ストライク依存症」を現在作成中です。
適切な表現などに苦労しており、説明文にまだ甘い部分が多くあると思います。分かり難い点、改善点などがありましたら指摘して下さると助かります。

追記: 特性に大きな変化はないですが、オブジェクトを廃墟ではなく別のものに変えようか検討しています。
オブジェクトである廃ボウリング場を複数のものに変更しました。

最初に出てくる「普通」に関しての説明がそれ以降結構後になって出てくるのでこれはちゃっちゃか説明した方がいいかと思います。
イベントXXX-JPが異常と言うほど異常っぽくないと思いました。こういうありふれた◯◯は実は異常現象だったというものは異常性自体をそこまで変なものにしにくいですので、原因を現在の不明ではなくもっとおどろおどろしいものにしてみてはいかがでしょうか。

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