SCP-JP Drafts Forum

日本支部フォーラムの下書き批評カテゴリを、最新順で表示します。

この度、SCP-2368の翻訳に着手しました。
「フィオナの海」という邦題で作成したいと思っています。

 ・日本語が不自然なところは無いか
 ・誤字、脱字は無いか
 ・誤訳や、著しく逸脱していると思われる意訳はないか
見分していただきたく思います。
一応翻訳スレの方にも投稿したのですが、今一度ご指導いただければと思い、スレ立てしました。

元記事、サンドボックスは以下の通りです。どうぞよろしくお願いします。
http://www.scp-wiki.net/scp-2368
http://scp-jp-sandbox2.wikidot.com/railtracer

再び拝読しました。


投稿、楽しみに待ってます!

こちらの案1になります。
厳しい意見お待ちしています。
http://scp-jp-sandbox2.wikidot.com/oncubane

わかりやすい説明ありがとうございます。もう少し考えてみようと思います。

わたしも詳しくないので間違いが多々あると思いますが
マルウェア:ウィルスなどの有害ソフト総称。ここでは遠隔操作を行うソフト。
フリーメール:誰でもアカウントが作れるメールサービス。GoogleメールやHotmailなど。
クローズネット:業務用に構築された外部インターネットに繋がってない内輪用ネット。要するにネット繋がってなくてもメール届いたら怖くね?ってことが言いたかった。
ファイアウォール:自分が考えていたのは通信を遮断し受信前に切り捨てるようなの。迷惑メール機能の強化版みたいなの実装出来るんじゃない?的な
財団製ウィルスを対象者もしくは全部のデバイスに確実に付与出来るように工作して見られる前に到着直後に消す、もしくは届く前に感知してブロックが可能ではないか?というとこですね。

通信しないでいつのまにか届いた事にすると到着直後に消す手段のみが有効になります。
完全に対策するとしたらいつのまにか投函された封筒にするというアナログ手段に切り替えた方がいいかと。下記の追記内容の完全ランダムも合わせるなら収容内容は変わらないと考えます。
このSCPのキモはクエストと肉体操作強化だと考えましたので電子スパムメールの必要性を考えた方がいいかと

と、少し内容を読み落としておりました。スパムメールで差し出し先は分かっており、スパムメールの収容は確立されているので財団職員やアベルを始めとしたSCPを噛ませる事で収容は目指せるかと。
影響範囲がデバイスの持ち主限定なのか視認した人間全てなのかもその場合重要になるかなと(書き方からしてデバイス依存だとは思うのですが)
一定の地域内からもしくは完全にランダムにすると手のつけられなさが強調されると考えます。

BですがこれはA以外に撃破可能なのでしょうか?というところが一つ
もう一つは外見の言及を「主に西洋の伝承を基にした」までざっくりさせていいと考えます。

ありがとうございます!
特別収容プロトコルについてアドバイス頂けたのはありがたいんですが、僕そういうのに疎いので…もう少し簡単に教えていただけないでしょうか…?

ありがとうございます!そう言ってもらえて嬉しいです。

追記お疲れ様です。Bとオチの追加でかなり方向性が見えてきて好きになりました。
そして収容プロトコルですが現代はマルウェアで遠隔操作は可能なようですので定期的に送信されるのも考えると対策は一応可能かと考えます。
フリーメールだとサーバーから弾くような設定も可能でしょうし。まあ当然このようなネットセキュリティはいたちごっこなので文面の細かな変更やそもそも通信せずにいつのまにか受信したとする事でファイアウォール無効属性を付与し脅威を出し続ける事は可能かなと。
それでもマルウェアでネットに繋がる全デバイスを精査する事で見られる前に消される事は可能と考えます。
これだとクローズネットに届いたら阻止不能なんですけどね!

拝読しました。

4体のSCP-XXX-JP-Aによって討伐。ビル3棟が倒壊、一般市民██人が殺害される。

「体」ではなく「人」ではないでしょうか。

印象が大きく変わりましたが、ラストがかなり印象的でゾクッとしました。
前の物も好きだったのですが、個人的には一層面白い記事になったと思います。
本投稿が楽しみです。

ありがとうございます。修正しました。

設定を追加しました。見ていただければ幸いです。

細かな修正をして、サンドボックス上部に半決定稿を記載しました。
以下の2点について最後の意見を頂ければ幸いです。


この土日には投稿したいと思います。

下書きを見ていただき、ありがとうございました。
本日24:00にSCP記事として投稿しようと思います。

お題とそれの挑戦というのは逃走中に代表されるようなバラエティ番組やデスゲーム物、果てはかぐや姫に至るまで普遍の要素かと。それ故にどう差異を付けていくかが重要になるのですが味付けがシンプルな分既存のお題挑戦企画と被ってしまうというのが個人的見解です。
なんらかの異様性という点で限界突破フィジカル以外にもSCPじゃないと達成不可能なお題とかだと差別化出来るかなと新人ながら考えました。

SCP-XXX-JP-1をSCP-XXX-JPとして表現する改稿を行いました。
さらに、また、~・なお、~のような接続表現を削りました。

SCP-1431-JP - ヲチ民めちゃくちゃコケにしたい.min.js としてリリースしました。ご鞭撻いただきありがとうございました。

レイドボスいいですね。使わせていただきます。

アドバイスありがとうございます。
記事が見やすくなりました!

ありがとうございます。修正しました。

Nijiru System